苦労や努力は国の状況を踏まえ受け入れたいが
危機管理と安心だけは国に何とかしてもらいたいものです。
去年の夏の総選挙にて政権与党になった民主党という
政治を利用した集団が国の実権を握っています。
去年の総選挙前からネット上では民主党が政権を握る
事に対して、危機が論じられていました。
普天間問題のことばかり報じられている間に口蹄疫の
被害拡大が広がり、宮崎の畜産産業が崩壊寸前です。
民主党に投票した結果、このような大惨事といえる
悲惨な結果を招いてしまいました。
国の機能を損ない、国益と国民の生活が政権与党の
動き一つ遅れただけで国民の生活に大打撃を与え
自ら選び出した政府によって生活にしっぺ返しが来る
という事が判明したといえます。
選挙や政治に無関心なことほど、後で自分達及び将来の
日本人に対して付けとなって帰ってくると言う事が判明しました。
民主党を批判するのは簡単ですが、それを選んだことも事実と
して受け止め、夏の参議院選挙で審判を下していきたいものです。
口蹄疫「とっくに涙も枯れた。声を出して泣いた」涙のインタビュー


